ぐぐれかs

ギルドの先輩のセクハラに耐える日々を赤裸々に

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1年ぶりに

あまりにも暇だったので・・・

なんか数ヶ月前に新スキルが出たらしいので氷の城まで行くことにしました

LV98の戦士を起動して行こうと思ったのですが
いつぞやの関連付けだか簡易登録だかなんかの関係で倉庫キャラ全滅してたので徒歩でいくことに

いやー1年以上ぶりに氷の城まで徒歩でいったけど道覚えてるもんですね。
目的地は10fだったのでレビアから雪原通って1個1個部屋はいって鍵だして
たまにやるには楽しいもんですね。

昔の仲間はみんなLV120だの善悪91だのなって、昔の良装備もいまじゃ並になってたりするのでしょうか?
スキル修正とかあってついてけないにしろたまには遊ぶかなーとか思えてきましたよ。

そんで道も覚えてて無難に庭園まで到着。
ルシ忘れるなんてこともなく道中できちんと確保。
次くるためにシュガーキューブも持参。完璧すぎる。9fまでは・・・。

アスガルドっていうゲームがどういうゲームか忘れてました。
9fから10fに上がる階段の手前でまさかのフリーズ。
歩いててフリーズっておい・・・。
強制終了から戻ってきたら立派なお墓が柱に隠れてました。
LV98の名声98で所持金3000万で死亡してしかも行く手段がまた最初から・・・。

わたしはそっとAlt+F4を押した。
また来年お会いしましょう。


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5月24日の城

その1



その2



その3




ひさびさに城出れたので撮影してきました。
マウスの感度が悪かったので移動とかクリック類がおろそかです。
暇だったら見てやってください。

質問あればどうぞ^p^


糸冬

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城主でした。

おひさしぶりです。

1ヶ月広告出たのは初めてですよっと。
ひさしぶりに城落として城主になりました。
ってことで今回は守備動画です。
予想以上に人数が少なかったです。

あと肉壁が2枚くらいいたら内門で守れたのではないでしょうか。



聖が抜かれた段階、いや遅くても騎士が抜かれた段階で王座に移動するべきだったんですが
NPCが遠かったね。
クリック範囲なら問答無用だったけども
画面外だったから躊躇しちまった。
んで同速の賊に進入されてなし崩し乙っていう。
そもそも王座になんか置いておけばよかったぜっていう^0^
あそこ120賊なら3歩リードまでならドッペル設置で安定なんだろうっていう。
門壊れた段階で使用すれば肉壁にもなるし、壁1枚飛んでも1分は安牌か・・・。

これからほとんどアスガルドできなくなりそうだしどうしたもんかなー。
いっそ再振り全STRにでもしちまうか・・・

糸冬

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目標

あけましたね。おめでたい・3・v

昨年の目標達成度調査

>賊
>地上LV110/名声100+ファングラ、ゲイル習得 ○
>善悪81/信仰81↑ ○

現在 地上111名声102善悪81信仰83だっけ・・・?


>修
>ボス脛なしで自力AC-100 ?
>地上LV98/名声99 △
>善悪61/信仰61 ×

ACはいったっけ?忘れた^0^ あ、地上は98なりました・3・v


>常盤台のエース
>LV91善悪つける ×

まだLV89なり


>共通装備
>方耳DAM+3 ○?
>指輪STR+3、DEX+1 たぶん○
>DEX8くらい付与したドラゴンスケールリング入手 △
>火竜脛作り直し ○

耳はたぶんいったはず。指輪もティアリン入手ってこのあとだった気がするからたぶんおk
ドラスケ指輪はDEX7だったかな?龍脛はEnリセかましたので○


今年そんなにアスできるかわからんからなぁー・・・。
とりあえずの目標立てておこう。


LV115、善悪83
ティア指A入手

以上!

正直限界だろ;;;


今後どうなることやら(==


糸冬

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イケメン騎士欽ちゃんを語る(前編)


そうだな。何から話そうか・・・。
彼と初めて出会ったのは、そう・・・暖かな夜だった。

彼は公園のベンチで一人コーヒーを飲んでいた。いや他の飲み物だったか?
まぁいい。

それが彼との初めての出会いだった。


次の朝、いつものように川沿いを散歩していると彼がいた。
なんと彼のほうから話かけてきた。

朝の日差しには人を元気づける不思議な力がある。そうは思わないかい?

と、彼は言った。
ぼくは驚きながらも返事をした。

ああ、そうだな。夕陽にも何かしら想いがこみ上げてくるよ。太陽には不思議な力があるのかもしれない。

と言ったのだったかな。

そのまま近くのベンチに腰掛け、話をした。
この街では夢を見る男たちはこうやってベンチで自分の待つ未来について語るのがベターな生き方だ。

将来ぼくは海外に行きたいのさ。それも季節が反転するような場所にさ。

彼がそういったのでぼくは

そいつはすごいな。そこで何をしたいんだい?

ぼくがそう尋ねると

多くの人とふれあい、多くのものを学びたい。この世界にはぼくの知らないことで満ち溢れている。
それはとても素敵なことだと思わないかい?

そう話す彼の瞳の輝きは・・・、ふっ・・・ぼくの語彙ではとても表しきれないよ。

それから他愛のない話をして彼と別れた。
次に彼と出合ったときも驚いた。
いつだったかは忘れたが、場所は忘れはしない。そう、空港だ。
彼は彼の夢を、道もそれずに追っていたのだ。

ぼくは感動した。

彼の生き様に涙するとともに、自分も次に彼と会うときは胸を張って会えるよう努力することを決意した。


しかし、その後ぼくらを待っていた運命はとても過酷なものだった。


to be continued...?

※この物語はフィクションであり、登場する団体・人物などの名称はすべて架空のものです



糸冬

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プロフィール

れすか

Author:れすか
LV:111/FLV:102
TLV:81/BLV:83
Type:DEX→STR

※コメントでのhttp禁止

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